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TRATTORIA PIZZERIA 207(トラットリア ピッツェリア ニーマルナナ)
「TRATTORIA PIZZERIA 207」は、2022年に葉山で創業した一軒家イタリアン。その姉妹店が2024年夏、東京・渋谷の商業施設「渋谷アクシュ」にオープンしました。隣接する現代アートギャラリー「NANZUKA」とのコラボレーションにより「NANZUKA UNDERGROUND」のアーティストの作品が飾られた店内は窓が大きく開放的で、初めてでも気軽に入りやすい雰囲気です。
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MR. MAURICE’S ITALIAN(ミスター・モーリスズ・イタリアン)
2020年、京都・烏丸御池の新風館内に開業した「エースホテル京都」。外観は建築家の隈研吾(くま けんご)氏、インテリアはロサンゼルスやシカゴの「エースホテル」と同じくコミューン・デザインが担当したモダンな佇まいで迎えます。ホテルの3階にある「ミスター・モーリスズ・イタリアン」は、中庭が一望できるルーフトップバーを備えた開放的なレストラン。天井や照明などには京都ならではの伝統工芸がさりげなく取り入れ
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東京會舘 銀座スカイラウンジ
東京交通会館15 階、地上約50 メートルから都心を見渡せるレストラン。今回は、フランス料理普及のパイオニアである東京會舘に受け継がれるダブルコンソメスープやボンファム、ミニマロンシャンテリーを盛り込んだ特別なランチコースをご用意して、カード会員様をおもてなしします。
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鮨 逸喜優(いっきゅう)
開業から34 年、欠かさず市場に足を運び、自らの目利きで仕入れを行う店主の荻原龍也(おぎはら たつや)さん。その職人技が楽しめることで人気の寿司店です。今回は、江戸前の細やかな手仕事が随所に感じられる握り10 貫に、季節の小鉢4 品などをプラスした、特別なランチコースをご用意しました。
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THE RAY(ザ レイ)
大阪中之島美術館から徒歩約10分、「リーガロイヤルホテル」のアネックス7階に2022年オープンしたレストラン「THE RAY」。“一筋の光”をテーマに、大阪を拠点とするクリエイティブユニット、graf(グラフ)がレストランの空間をデザイン。光が誘うアプローチを進むと、その先に堂島川の景観も美しい開放感あふれるレストランが広がるという、わくわくする演出もここならでは。美術館で鑑賞したアートの余韻を楽
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銀座うかい亭
和と洋の美意識が融合する文明開化をコンセプトとし、美しい美術品が配された非日常の空間で味わえるのは、確かな技術で火入れをされた牛肉やシーフードです。本プランではたっぷりの塩で蒸し焼きにした鮑や料理長が全国から選び抜いた黒毛和牛のステーキのほか、前菜からデザートまで豪華な内容の特別なランチコースが味わえます。ぜひこの機会にじっくりとご堪能ください。
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鮨処 さか卯(さかう)
日本料理の名店「かが万」の鮨処として2004年にオープンした「さか卯」。今回、坂上光三(さかうえ みつぞう)料理長が特別にご用意するランチコースには、端正なにぎり寿司のほか、うま味が濃厚な「蛤潮汁(はまぐりうしおじる)」や「かが万」の名物「石焼」も登場します。料亭ならではの和のデザートもお楽しみください。
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嵐山熊彦
1928年、初代・栗栖熊三郎(くりす くまさぶろう)さんが創業した京料理「たん熊北店」。当時まだ珍しかったカウンター目の前での調理が食通をうならせ、文人墨客にも愛される名店として歴史を重ねてきました。1978年、二代目主人・栗栖正一(まさかず)さんが、京の名勝地・嵐山に開業した「嵐山熊彦」は、割烹の流れをくむカウンターとゆったりとした座敷を備え、伝統的な京料理と時代に合わせた新味を取り入れてもてな
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土佐料理 祢保希 日本橋店(ねぼけ)
「土佐料理 祢保希」は大正6年に高知県で創業した土佐料理店。都内に5店舗があり、商業施設YUITOの3階に位置する日本橋店では民芸調の和洋個室で楽しめる「結都(ユイト)会席」が人気。名物の「鰹の塩たたき」や、長崎直送の天然活締め鮮魚のお造りなど、少しぜいたくな料理を堪能できる全8品の本格会席コースです。
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日本料理 加賀屋 銀座店
明治39 年、石川県に創業した老舗温泉旅館が運営する加賀料理店。近江町市場から直送される、鮮度抜群の海産物や加賀野菜などをふんだんに使った料理が味わえます。今回は、郷土料理の「治部煮(じぶに)」やお造りなど、土地の個性を感じられるコースでカード会員様をおもてなしします。

