SEARCHお店を探す
-
アンティカ・オステリア・デル・ポンテ
世界的な美食の街、イタリア・ミラノに開業し、1990年にミシュランガイドにてミラノで2番目となる三つ星を獲得した、エツィオ・サンティンさんが率いる「アンティカ・オステリア・デル・ポンテ」。その誇りを受け継いだ、海外で初となる姉妹店です。伝統的な郷土の味をベースに、厳選された食材と熟練の技で、贅沢に昇華された料理の数々。丸の内ビルディング最上階からの開放的な風景や贅沢な設えも魅力です。
-
レスプリ・ドゥ・クゥー・ドゥ・フランス
2010年、大阪・堺筋に面したビルの2階にオープンしたフレンチレストラン「レスプリ・ドゥ・クゥー・ドゥ・フランス」。クラシカルで優美な料理や非日常の空間、心地よいサービスに魅せられて、通い続けるお客様が多いお店です。10月・11月の本プランでは、料理長の橋本充史(はしもと あつし)さんによるトリュフや鮑、白甘鯛や鳥取和牛オレイン55、フォアグラなど、厳選した食材の魅力あふれる特別仕立てのランチコー
-
Atrevío(アトレヴィオ)
2025年5月、麻布十番の商店街にオープンした「アトレヴィオ」は、スペイン産の原木ハモン(生ハム)を職人が手切りするハモン専門店。本場スペインを彷彿させる店内は明るく開放的な雰囲気で、入り口のショップには多彩な生ハムやこだわりの食材がずらり。奥のレストランでは、スペイン人シェフ、ミゲル・パルドさんによるスペイン料理や、切り立ての各種生ハムなど、バラエティー豊かなメニューを楽しめます。
-
レストラン西洋銀座
1987年に開業し、日本で初めてコンシェルジュサービスを導入したことでも知られる「ホテル西洋銀座」。スモールラグジュアリーを体現した、西洋スタイルと日本のおもてなしの心が融合する心地よさで多くのお客様に愛されました。惜しまれつつ2013年にホテルは閉幕しましたが、そのホスピタリティを継承し、2023年にオープンしたのが「レストラン西洋銀座」です。
-
méli mélo 06(メリメロ ゼロロク)
2024年7月、JR大阪駅に直結するKITTE大阪の4階にオープンした「méli mélo 06」。2017年の「ミシュランガイド北海道」で一つ星を獲得した「méli mélo」のオーナーシェフ、佐藤大典(さとう ひろのり)さんがプロデュースするフレンチレストランです。北海道を中心に旬素材のうま味を生かしたフレンチをカジュアルに楽しめるお店です。
-
MAISON VERTE(メゾン ヴェルテ)
2025年3月にオープンした大阪の新名所、グラングリーン大阪。「MAISON VERTE」は、その南館に開業したホテル阪急グランレスパイア大阪の5階にあるオールデイダイニング。東京・南青山のモダンフレンチ「L’AS(ラス)」の新業態として、シェフの兼子大輔(かねこ だいすけ)さんがメニューを監修。ビュッフェスタイルのモーニング、彩り豊かなデリプレートとドリンクバー付きのランチコース、「L’AS」と
-
熊魚菴たん熊北店 東京ドームホテル店(ゆうぎょあん)
昭和3 年、京都に開業し、多くの文人墨客に愛された「たん熊」。東京に居ながら、その伝統に裏打ちされた繊細な味が堪能できる名店です。古都千二百余年の食文化を今に伝える京料理ならではの端正な技が詰まった料理を堪能できます。
-
TWO ROOMS(トゥールームス)
「TWO ROOMS」は、2つの空間とルーフトップテラスからなるモダンなダイニング&大人のナイトスポット。2025年4月にコンセプトをアップデートし、インテリア、料理、音楽など、多彩なコンテンツで五感を刺激する華やかな“エンターテイメントダイニング”へと生まれ変わりました。グリルをベースとし、シンプルかつエレガントなスタイルで世界各国の料理文化を融合させたフュージョン料理を楽しめます。
-
リストランテ濱﨑
今日のイタリア料理人気を牽引した功績から、昨年に厚生労働省より「卓越した技能者」(現代の名工)を受賞した濵﨑龍一(はまさき りゅういち)シェフ。その素材に対する確かな審美眼とおもてなしの心に触れられる人気リストランテです。大きな窓から眺められる四季折々の美しい風景に、シェフ自らがこだわった設えや器、温かなサービスで、非日常の時間をご堪能ください。
-
鉄板焼 季流(きりゅう)
厳選した肉や魚介はもちろん、季節のおいしい野菜を生かし、鉄板焼とフランス料理の技を融合させた美味でもてなすレストラン。料理長の川本善広(かわもと よしひろ)さんが考案した特別ランチコースには、鉄板でやさしく焼きあげた活鮑をシャインマスカットとシャルドネを用いたソースで味わうひと品も登場します。目の前で繰り広げられるシェフの華麗なパフォーマンスとともに五感でお楽しみください。
